ようやく春めいてきましたが、皆様いかがお過ごしですか?
前回の突然のインチョー乱入劇ですっかりお話にまとまりがなくなってきましたが、今回はとりあえず『ポッチャリさん疑惑』にスポットをあててお話を進めていきたいと思います。
ということで引き続きインチョー特別出演です(笑)。
インチョー:「-----大体なんでダイエット止めたら《ポッチャリ好き》なの?短絡的じゃん。」
しかい:「・・・・ではセンセイはどちらかというとスリムな方が好みなのでしょうか?」
インチョー:「------だからなんでそうなるの?大体体型の好みなんていう超個人的かつ歯科と全く関係ないことこんな所で訊かれても困るよ!」
しかい:「そ、それもそうですが、実際にHPを訪問してくださる方の関心が高いのは最高責任者である《インチョーの人柄》だったりしますので・・・」
インチョー:「だったら尚更このコーナーヤバイよ。俺、なんとなく無神経でわがままなキャラで描かれていない?大体体型の好みと人柄って関係あるのぉ?」
ハル:「・・・・確かに微妙。」
アキ:「------冗談じゃないわ(怒)!アタシのダーリンは完璧よ!マザーとの経緯だってきっと何か理由があるのよねぇ、ダーリン?」
インチョー:「もちろん!すべては多忙なマザーを思いやる俺の優しい気持ちからでた発言なんだよ。」
しかい:「ええっ!?そ、そうなんですか??因みに具体的にはどの辺が・・・・・?」
インチョー:「例えば俺の外食好きだけど、勿論俺個人の好みもあるよ。でも、外食することでマザーがわざわざ食事の支度をしなくて済むっていうのも事実だろぉ?彼女に楽させてやりたいっていう俺の思いやりだよ。」
しかい:「は、はい。そういわれれば・・・・。」
インチョー:「食事の味付けだって同じだよ。俺個人の好みもあるけど、何よりマザーの料理を更においしくレベルアップするための助けになればって考えてるんだ。」
ハル:「そうなんだぁ。確かに他人の客観的意見は貴重だよねぇ。」
インチョー:「俺別に嘘は言ってないからね。焼肉店でのマザーとの会話だって解釈を変えて違う方向からみれば俺の優しさが理解できると思うんだけど?」
アキ:「ダーリンの優しさ?」
しかい:「えっ、えーっとそれはかなり大胆な方向転換といいますか・・・・・いったいどの辺に優しさが・・・・?」
インチョー:「大体最初の解釈からして間違ってるよ。俺が彼女を焼肉に連れて行ったのは単純においしいお肉を食べさせてあげたかったからだよ。・・・勿論俺個人の好みもあるけど。」
ハル:「お、おいしいお肉はいいよねぇ〜。(うっとり)」
しかい:「・・・・確かにおいしいお肉は素敵ですが・・・・結果的にダイエットの妨げになっていませんか?」
インチョー:「大体さぁ、ダイエットなんて本当に必要なのぉ?美味しいものをしっかり食べて元気&ハッピーでOKじゃん?」
アキ:「----さすがダーリン!いいこと言うわぁ!」

しかい:「あ、あのぉ〜、大変言いにくいんですが、マザーのお洋服に関して『あまりおしゃれじゃない』とか『誰も(マザーを)細かく見てない』とかかなり厳しいコメントについては、どう解釈すればいいですか?」
インチョー:「いや、実際おしゃれじゃないし。・・・まあ、外見が多少なんでも、中身が健康で元気ならいいんじゃないの?」
ハル:「ま、マザーは今のままでいいなぁ〜。何を着ててもマザーはマザーだよぉ。」
アキ:「アタシも同感!ワンコなんて基本的には一張羅の毛皮オンリーだもの。大切なのは中身よぉ!」
インチョー:「おっ、アキちゃんいいこと言うじゃん!そうだよ、中身が充実してるのが一番だろう?」
今回インチョーご自分の暴言に対して色々と 言い訳 理由付けを行っていますが、結局のところは外見よりも中身が大事っていう王道で月並みな結論に達するのでしょうか?
----それでは、オチになりませんね。
次回こそきっちりオチをつけて第三章完結します。
頑張ります。
いつもこの様な辺境のブログにお付き合いいただいている皆様、乞うご期待!です。
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